第7章・織田信長と豊臣秀吉『で、あるか』② あまりの豹変ぶりにうろたえた斎藤家の家老が、 「恐れ入ります。こちらが私どもの主、山城守(やましろのかみ)でご … 続きを読む 第7章・織田信長と豊臣秀吉『で、あるか』② 投稿日: 2026年6月5日2026年6月3日 投稿者: MINAMI HARUO HPカテゴリー: 熱血!日本偉人伝、著書