第5章・二宮尊徳「なぜ、金次郎は薪を背負って本を読んでいたのか」② 実際、金次郎は大きな声で本を読みながら歩いたので、すれ違う人がびっくりしたとか。 しかし、これは目で見て、音で … 続きを読む 第5章・二宮尊徳「なぜ、金次郎は薪を背負って本を読んでいたのか」② 投稿日: 2024年12月6日2024年12月6日 投稿者: MINAMI HARUO HPカテゴリー: 熱血!日本偉人伝、著書