第5章・二宮尊徳「無から有へ」の実践哲学② あの銅像の姿は、この頃に、自分の家から一里ほどの入会山(いりあいやま)に行って柴(しば)を刈り薪を切り、 それ … 続きを読む 第5章・二宮尊徳「無から有へ」の実践哲学② 投稿日: 2025年1月17日2025年1月17日 投稿者: MINAMI HARUO HPカテゴリー: 未分類